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2007年04月23日
二人を楽しむ技術
さて、好評の女磨き塾。5月はスペシャルでペアでお互い磨きあいましょ。
身のこなしから会話塾まで、ぜひ 夫婦、恋人 上司と一緒に午後のひととき いかがですか?
タイトルは
「ターニングポイントとイメージコントロール」
「二人をワンランク上で楽しむ技術」
内容
忘れられないオンナ(オトコ)になる
外見を磨くと内面も磨かれる?!
外見力をアップするウォーキング、身のこなし、秘訣をお教えいたします。
講師 有限会社 嫁人 代表
岡田 美佳
※お食事をとっていただきながらお話させていただきます。
※身のこなしとウォーキングについては、何名か前に出てきていただいて指導させていただきます。
仕事も恋も一本釣り企画第2弾!!
好感度150%UPの「ありがとう会話術」
〜夫婦、恋人、友だち、取引先
男女の会話のツボをおさえるためのコミュニケーション術♪
講師 シェヘラザードカルチャー 代表
南 あき http://mixi.jp/show_friend.pl?id=5013342
日時 5月12日(土)11時30分〜13時30分
場所 場所 ホテルボストンプラザ草津(ランチ付)
詳細はコチラまで〜
↓
http://onnamigakijyuku.shiga-saku.net/
投稿者 okami : 15:17 | コメント (956)
2007年04月20日
おむつケーキ

オムツケーキとは何かしっていますか? おむつをケーキのようにデコレーションしたものです。
これからブームになるかも?ということで、早速試作。
現在、会社始まって以来3人目の産休をとっているともちゃんちで飾られています。
2007年04月13日
花吹雪と情熱ホルモン

今日は風が強いので、窓からは桜の花吹雪が見られます。空中に花びらが待って、網でもかけておけば
だいぶたまりそうです。
花の命は短くて...と寂しさもかんじます。
とはいえ、今日は金曜日。 しかも今日は でじまむわーかーずの唯一の部活動がある日です。
情熱ホルモンにいく日。
みんな5時に仕事を終わらせて、肌がつやつやになれるホルモンを食べにいくのです。
2007年04月12日
マイ包装紙 見つけました!
ずっと、オリジナルの包装紙を個人でもつくれるところがないかなーと思っていました。
見つけました。
春日堂さん
http://www.rakuten.ne.jp/gold/kasugado/
家紋の包装紙もあるのでおすすめ。
2007年04月11日
彦根の引き札コレクション
大阪中の島図書館で見て以来、引き札のファン。
滋賀県って近江商人発祥の地だから、結構県内にいい引き札のコレクションがあるのよね。
近江八幡とか五個荘とか。
今回は生まれ故郷の築城400年祭をやっている彦根でありますよ。
ワダエミ展と合わせてぜひ!
彦根の引き札コレクション
http://www.hikone-400th.jp/event/article/000364.php
元禄の頃に始まる引札は、薬屋、酒屋、呉服屋、など商店や商品の現代でいうチラシ。 錦絵の多色刷りに起源をもち、手元において眺めたり、絵柄を楽しんだと推測されます。
右写真 : 引札(野瀬正雄氏蔵)
彦根の引き札 collection
会期 : 平成19年5月9日(水)〜7月2日(月)、7月4日(水)〜9月3日(月)、9月5日(水)〜10月8日(月)
※7月4日(水)〜9月3日(月)は高橋狗佛 collectionとの合同開催!
会場 : 夢京橋あかり館2F »夢京橋あかり館へのアクセスはこちら
開館時間 : 9:30〜17:30(原則として火曜日休館ですがお問い合わせください)
料金 : 大人300円、小・中学生150円
※会場にてコレクションブックを進呈(大人のみ進呈。小・中学生には150円で販売します)
投稿者 okami : 14:10
2007年04月03日
草津川でお花見
今日のお昼は会社のみんなでお花見。
事務所から歩いて3分もすると草津川の土手。この季節。事務所からも草津川の土手の桜がきれいです。
まだ今日はつぼみもちらほら見える3分咲きでしたが、デパートで買ったRF/1のサラダとチーズとワインとドンクのフランスパンとおにぎりで楽しくピクニックができました。
次はホルモン鍋。 連休中は女将宅でバーベキューなんて話もでています。
年度末も終わってほっとひととき。今年もいいことありそうな予感。
上海雑技団
上海雑技団は日本でイベントを見たときにもすごいと思ったものですが、やはり本場で見るともっとすごかった。
いくつか劇場があるんだけど、私が見たのは 地下鉄 静案寺駅から歩いていける 雲峰劇院。(北京西路1700号) 280元のチケットで、前のほうの真ん中の席。
中国のすごさというのは「ほどほど」がない。 これでもか。これでもか。なの。
日本のメンタリティ 「ほどほどがいい」というのは国際社会では通用しないのかと感じる。
日本のサーカスならこれで十分すごいというのがはじまりで、もうええやんというところ以上までやる。
女性も男性をリフトするし、
球体の中のオートバイなんて2台でやってくれたら十分なのに5台も中にはいって交差するんだから
もう恐怖。
たしかに失敗もたまにあるけど、体操のウルトラCを超えた技が連発されて。
初日にみてたら、ほかの劇場を毎日はしごしていたかも。
これはまた見に行きたい。
投稿者 okami : 11:54
2007年04月02日
上海デザイン事情 外灘(バンド)近辺
中国はコピーばかりと悪口をたたかれるけど、最近はデザインにも力をいれているらしい。
特に近代的な服、インテリアを探しに 外灘(バンド) BUNDへ。
古い建物を、再生させたバンド1号 から16号くらいまであるらしい。どこも入り口にはドアマンのような警備員が
たっていてとてるもなく敷居が高い。
アルマーニとか外資のブランドが入っているだけなのに、さすがにびびる。でも、すんなり入れてもらえたけどね。
外灘5号に設計共和(デザインリパブリック)というお店があった。上海デザインの近代的な椅子や雑貨おもちゃを並べてある。
北欧のデザインと60年代のアメリカンポップをまぜたようなテイスト。
正直あまり惹かれるものはないんだけど、この調子で洗練していくと結構すごいことになりそうな予感。

その上にあったカフェにて。
アフタヌーンティを頼んだけど、なぜか雪見だいふくがついている。 きっと雪見だいふくは高級品なのだと
わかった。
上海 おすすめ おみやげ 華文字
上海のおみやげ選びは大変だ。
安いからといって買っていると、荷物になって邪魔。 ほとんどのものは日本と似ているからわざわざ買う気も起こらない。
ということで、今回余り買い物をしていない。最後の空港では、市内より値段が10倍近くしている気がしてまたまた買う気になれず。で、買わなかったのをこれまた反省。
でも、自慢のおみやげもある。
豫園のお土産やさんで買った華文字だ。
名前を指定すると、絵文字で書いてくれる。さらさらと岩絵の具みたいので書いてくれる。10分くらい待てば
できあがり。
中国人のセンスって実はとても素敵。カラフルな色使いが元々得意だから。下手に欧米化せず、こういう文化を紹介するのが一番の強みだってそのうち気がつくのかな。(今の日本みたいに)
豫園の庭園の入り口の近くの一角で書いてくれる。額つきで280元 4500円だったけど、英語も書いてくれる。
外側のお店でも書くところがあるけど私はこのおじさんの書くのが好き。
金魚に竹に龍に孔雀にかもめにパンダ。(特にパンダがいい)
額は結局帰国の時にガラスが割れちゃったから、今度は額なしでもいいかなー。
このおじさん、ぜひ日本に招待したいと思いました。
上海の青空市
上海に行ってきました。
格安ツアーでいったら、ホテルが上海駅の北側というまさに再開発地域。昔の池袋あたりを思い出します。
ついた日は夜だったのでおとなしく眠り、次の日は6時に眼が覚めうきうき。なにしろホテルに一人で泊まるのも貴重な機会。
まずは、ホテルの回りを探検に行く。上海駅の北側。まわりは瓦礫だらけ。きっと来年は様変わりでしょうね。
上海駅の地下街をとおって駅の西側へ。こっちは結構開けています。
ビルが多く、工事中のビルも多い。マクドナルドも発見。
駅の北側に戻ってくると、瓦礫の続く荒廃した一帯。これから再開発中なのね。
そんな中にホテルがそびえたっています。
瓦礫の一帯に青空市発見。
実は市場は大好き。海外旅行にいったら、やっぱり市場よねー。
でも、この市場はすごかった。
野菜や香辛料はもちろん、生きた鶏に鳩。おおきな兜ガニみたいのや、どじょうやら魚やら。
朝早くの活気のある市場を歩くことができました。
お茶問屋街があったので、試飲しながら、お茶を買いました。
ここは元 大統路茶葉批発市場 のようです。 再開発中なので、露天ばかり。
きっと再開発後はここの露天のお店群も新店舗にはいるのではないでしょうか?
あと、お菓子とか。
土曜日は休みなのか、将棋などもしている人たちもいます。
けんかをしている人たちもいます。
とにかくあまり観光客が来ない一帯で、上海の生活を垣間見ることができました。こんなところと
高層ビルが同居しているが、上海なのですね。
投稿者 okami : 16:53
彦根城でワダエミ展
彦根城築城400年祭がはじまりました。3月21日から11月25日までです。
なにしろ彦根出身で、幼稚園はお堀端。高校はお堀の中。という生い立ちですから、その彦根城が400年というのはとても誇らしいし、できれば多くの人がきてくれるといいなと思っています。
で、さっそく行ってきました。
お勧めはワダエミの衣装展 森羅万象in彦根 です。
http://www.hikone-400th.jp/event/article/000221.php
2007年(平成19年)3月21日(水・祝)〜5月30日(水)
※ただし、天秤櫓は5月27日(日)まで
会場 : 彦根城 西ノ丸三重櫓(重要文化財)
彦根城 天秤櫓(重要文化財) »彦根城までのアクセスはこちら
料金 : 観覧無料 ※彦根城内(玄宮園、特別展「井伊家十四代物語」会場含む)への入場は、大人1,000円/小・中学生200円
映画「利休」の衣装は、本当に華麗です。20年までの製作ですが、もうこれだけの衣装を作れる職人さんは京都でも集められないそうです。
家紋を織り込んだ衣装も多く、とにかく豪華絢爛。
韓国映画「中天」の衣装も、コスプレに最適そうなデザインのよさ。生地からこだわってこだわってつくるとは聞いていましたが、実際の本物は、芸術品だと思います。
手の込んだものにしか出せない味わいというのはあるんですよね。
ちなみに大人気のひこにゃんとも遭遇。

お話しなくてもかわいいよ。(娘は不満みたいだったけど)
投稿者 okami : 15:58
